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初めてのハワイ旅行の方に!入国から現地ノウハウまで教えます!

WBF創業38周年記念!3,800円OFFクーポン

クーポンコード:cAOY38

※対象出発日:2019年9月30日(月)出発まで

※ハワイツアー商品

※先着100名様限定!定員に達し次第締め切らせていただきます。

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対象予約期間:
2019年05月16日(木)~2019年06月30日(日)
※先着100名様限定!定員に達し次第締め切らせていただきます。

対象出発日:
2019年9月30日(月)出発まで

対象ツアー:
ハワイツアー商品

注意事項:
・1回のご予約で、1クーポンのみご利用いただけます。
・予約後のご利用はできません。予めご了承ください。
・クーポンをお取消料金などに充当することはできません。
・パッケージツアー購入後に変更し、上記対象のツアー以外となった場合はクーポンは無効となります。
・他のクーポン、割引とは併用できません。(※ポイントとの併用のみ可能です。)

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初めてのハワイ旅行

みんな憧れリゾートの王様「ハワイ」。一度は行ってみたいけど、実際「ハワイでどう過ごせばいいの?」と思いませんか?そこで、初めてハワイ旅行に行く方にも分かりやすい出入国審査の情報から、私がハワイで実際に体験した観光、グルメの情報などをまとめました。初めてのハワイで「入国審査や、空港に到着してからホテルまでたどり着けるか心配...」という方、行ったことはあるけど「今回は家族を連れていくから不安」という方は必見です。
「ハワイは慣れています!」という方も、知っておくと便利なレンタサイクルな利用方法など、次ハワイ旅行に行かれる際の参考にチェックしてみてください!

1.ハワイ入国~送迎の流れまでをご案内

空港

海外に行くと空港での入国審査につまずいて、時間をかなりロスしてしまうこと、よくありませんか?何をどういう手順で入国審査があるのかを写真付きで分かりやすくご説明しましょう!

1-1.どきどき!ホノルル到着!入国審査!

日本から約7時間半のフライトを終え、ホノルル空港に到着後は、飛行機を降りてまず入国審査へ向かいます。ホノルル空港は、日本人利用者が多いこともあり、英語の下に日本語も書かれているので安心です!

写真:入国審査入口入国審査入口

入国審査は、有人と機械で並ぶ列が分かれます。家族連れの人は有人の列に並ばれる方が多かったです。今回は機械の列に並びました。

写真:入国審査機械入国審査機械

簡単な免税についての質問とパスポートを画面の案内に沿って読み取りをさせて、その後は指紋認証、最後に顔写真を撮って証明書が発行されます。 言語が選択できて、日本語ですべて案内してくれます! 機械の審査が終わると入国のハンコを押してもらいました。 その後は看板に従い荷物受取所へ、入国審査時に並ぶのでここまで50分くらいかかりました。混雑によってはもっと時間がかかることもありますが、焦らずゆっくりいきましょう。

1-2.空港からホテルはどうやって行くの?ホノルル中心までの送迎移動

写真:バス受付バス受付

さて、荷物を受け取った後は市内までどうやって行くの?と疑問に思いますよね。 一般的には下記の方法です。
①バス...一般的には2つあります。
【ザ・バス】オアフ島内を走る市バス。膝に載せられない荷物は持ち込めないので注意が必要です。
市街地は1人US$2.5。乗り換えの場合は乗車時にトランスファーチケットをもらっておきます。ワイキキ中心部まで45分程。
【スピーディシャトル】希望の場所まで搬送してくれる乗り合いのシャトルバン。行き先により大回りになる場合があるので、意外と時間がかかることもあります。
ワイキキエリアは1人US$16。2人以上の利用及び往復割引があり、3個以上の荷物やゴルフバッグ、サーフボードは有料。ワイキキ中心部まで渋滞がなければ40分程。
②旅行会社利用での送迎...各旅行会社の案内に従ってガイドと合流後、乗り場まで行きます。
③レンタカー...個人用出口を先に進んだ中央分離帯にある駐車場1階の各社カウンターで手続きできます。
出発前に日本から予約することも可能です。各レンタカー会社へ問い合わせてみてください。
④タクシー...市内中心部までUS$1目安でチップを渡しましょう。

今回は旅行会社に申し込んだときの一例をご紹介します!
入国審査を受け、荷物を受け取った後は、「Group Tour(団体旅行者出口)」と書かれた出口からでます。

写真:団体出口団体出口

出ると、色々な旅行会社のガイドさんがたくさんいます。旅行会社へ送迎を依頼している場合は、その会社の看板が書かれたカウンターへ向かってください。

写真:スカイハブカウンタースカイハブカウンター

カウンターにて荷物を預けます。送迎時、スーツケースは別の車にて宿泊ホテルの部屋まで運んでくれます!アメリカドルとか、すぐ使うものは日本にて手荷物に入れておいた方がいいですね!
荷物を預けてエスカレーターを上がり、写真の「レアレアバス乗り場」まで来て書類とバスの乗車券を受け取ります。

写真:バス乗車券バス乗車券

書類には、レアレアマガジン(現地の最新スポットやお店情報、クーポン・オプショナルツアーが載っています)とホノルルにあるラウンジに入るチケット、トロリーバスを申し込んだ方にはバスの乗車期日(=帰国日)が、記載されています。 上記写真の黄色いチケットです!

写真:トロリーチケットトロリーチケット

写真:集合場所集合場所

その他トロリーマップやクーポン、復路送迎のお迎え場所と時間の案内もありますので大事にしまっておきましょう。

写真:お渡し書類お渡し書類

10分ほど待って、混乗バスが来ました!バスの待ち時間は30分未満だそうです。 中心地区・ホノルル・ワイキキまで約30分の道のりです!待ちきれません!

写真:送迎バス送迎バス

送迎で向かう場所は現地のマリオットラウンジです!ワイキキの中心にあります。(ヒルトンハワイアンビレッジに宿泊の方はヒルトンのラウンジとなります。) 空港でもらった書類の中身は何が入っているか説明してもらい、そこで解散です。大体昼ごろに解散となるので荷物も運んでもらっているからすぐに観光へ出かけることができます。時間の節約になりますね♪

写真:レアレアラウンジレアレアラウンジ

1-3.安心の現地ラウンジ紹介

写真:ラウンジ内イメージラウンジ内イメージ

ところで、さっきから出てくるレアレアラウンジっていったい何ができるの?疑問に思っている人はいないでしょうか? カウンターにオペレーターさんが何人かいるのでそこで空いている時間のオプショナルツアーの相談・予約ができたり、奥で調べ物ができたり、アロハ雑貨も売っていました!無料WI-FIもありました!オペレーターさんは名札を見ただけなのですが、みんな日本人でした。日本語ペラペラです!なにかトラブルがあった時でも親身に対応してくれます。憩いの場です。

写真:オプショナルツアー看板オプショナルツアー看板

ハワイツアーはこちら

2.ハワイで何をすべき?おすすめ厳選オプショナルツアー!

写真:ハレイワ看板ハレイワ看板

ホノルルがあるハワイ・オアフ島は、ここにしかない特徴的なビーチ・ローカルを感じる古い街、迫力ある自然など、訪れたい場所が多くあります! 今回は、初めてハワイに来た方にぜひ体験してほしい人気の現地オプショナルツアーをご紹介!交通の便が悪く、自分たちではなかなか行きにくい場所なので、参考にしてみてください!

2-1.初めてハワイおすすめオプション
~ノースショアパラダイス編~

写真:モアナルアガーデンモアナルアガーデン

「この木なんの木」で有名なモアナルアガーデン、世界中で愛される「Dole」が主催のドールプランテーション、古い町並みで可愛いハレイワタウンなど初めてでもリピーターでも楽しめるということで、【ノースショアパラダイス】に参加しました!

【8:00】ホテルまでバスでお迎え
お水を1本もらえました!日本語ガイドさんが一人、各名所の説明・ツアーのお手伝いをしてくれます。
【8:20】地元の人に大人気という「カメハメハベーカリー」のマラサダドーナツ試食。中がもちもちしていて味も甘すぎず、小腹がすいていたのでちょうどいい大きさでした。

写真:マラサダドーナッツマラサダドーナッツ

【8:40】CMで有名なモアナルアガーデン下車。
車内で園内入園料の3ドルを払い入園。以前まではCMで木を利用している日立さんが園料を負担していたそうなのですが、数年前に打ち切られ、今は利用者から入場料を徴収しているそうです。
【9:30】「Dole」が主催のパイナップル畑を有するドールプランテーションで下車。 お土産がたくさん売っていてパイナップルソフトクリームも売っていました。パイナップルの味が濃厚でさっぱり美味しかったです。

写真:DoleソフトクリームDoleソフトクリーム

「Dole」には、他にも一度入ると30分以上は出られないといわれている巨大迷路やサトウキビ畑の中を走るサトウキビ列車も敷地内にあり、子供にも喜ばれそうな場所でした。
【10:00】 ノースショア・ハレイワタウン散策。
ハレイワタウンを1時間程散策しました!ハレイワタウンは古い町並みが可愛く、条例でお店の看板は木造でなければいけないと決められているそうです。 マクドナルドの看板も木造でした!他にもインスタ映えしそうなウォールアートも人気です。

写真:ハレイワタウンのウォールアートハレイワタウンのウォールアート

【12:30】昼食
ノースショアの定番グルメ、ガーリックシュリンプ!このガーリックシュリンプについては後程、グルメ紹介でたっぷり紹介します!!
【13:30】ウミガメが出現するスポットとして有名な「ハレイワ・アリイ・ビーチパーク」通称(亀ビーチ)にて下車。
ビーチへ向かい、ウミガメがいることを願って行ってみると...
いました!!!!!ウミガメ!!!条例で3メートルまで近づけないのですが、気持ちよさそうに寝ています。
運次第で見られないこともありますが亀が見られなくても海がとっても綺麗で波の音が心地よかったです。

写真:ノースショアの海亀ノースショアの海亀

参加した日はちょうどサーフィンのワールドカップが隣のビーチであったので少し見に行きました。そのためがーリップシュリンプのランチと亀ビーチの工程が入れ替わっていたようです。
【14:00】サンセットで有名な「サンセットビーチ」(名前がそのままです!)にて下車。高い波と白い砂浜が迫力ありました。

写真:サンセットビーチサンセットビーチ

【15:00】「マカダミアナッツファーム」立ち寄り。
コナコーヒーの試飲やたくさんの種類のナッツの試食があり、お土産購入もできます。

写真:ナッツファームナッツファーム

その後、ホテルかホテルの近くまで送ってもらいました。朝から16時くらいの解散でした。初めての方にはオアフ島の有名スポットに効率よく周れますし家族・グループ・シニアにもおすすめです。

2-2.初めてハワイおすすめオプション
~ダイヤモンドヘッド日の出ツアー編~

ダイヤモンドヘッド看板

もう一つ、ご紹介したいのがダイヤモンドヘッド日の出ツアー!初めてハワイに来たなら登るべき!ダイヤモンドヘッド頂上から日の出を見るツアーに参加してきました。リピーターの人には健康の為に登るのもいいのではないでしょうか。

【5:00】ホテルまでバスでお迎え
今回は日の出ツアーなので早朝の5時にホテルロビー集合でした。
【5:30】注意事項説明
ホテルから15分ほど走って一度下車するように言われ、下車すると、他のバスの参加者がたくさんいらっしゃいました。ダイヤモンドヘッドの入り口に80人くらいで日本語ガイドさんの注意事項を聞き、再度バスに戻って登頂の入り口にて再度下車、いざ、登頂が始まります。
【6:00】登頂開始
まだ外は真っ暗ですが、日の出のためコンクリートの道をひたすら歩きます。10分ほど歩くとだんだん緩やかな上り坂へ、コンクリートからでこぼこの山道となり狭いトンネルを抜け階段を上り、やっと頂上にたどり着きました。

ダイヤモンドヘッド頂上の日の出

約30分の険しい道のりを歩き、参加者はみんな息切れしていました。スニーカーでないとかなりきついです。道が暗いので小さいサイトを持参することをおすすめします。 頂上へ行くとお日様がだんだん顔を出してきました!
残念ながらこの日は雲に隠れてしまいましたが半分くらい見えました!そして頂上からの眺めはとてもきれいでした♪

ダイヤモンドヘッド登頂証明

下山したらダイヤモンドヘッド登頂の証明書と写真を撮ってくれます。
【8:00】ハウツリーラナイにて朝食
実はダイヤモンドヘッド日の出ツアーには登頂+朝食のプランも別にあり、今回は朝食で有名な「ハウツリーラナイ」のエッグベネディクトを食べました。こちらのエッグベネディクトもグルメ紹介にてじっくり紹介します♪

エッグベネディクト

他にも高級ホテル【カハラホテル】の中にある「プルメリアビーチハウス」の朝食ビュッフェに行くプランもあります。
ワイキキから車で15分ほどの場所なのでバスで行けるのでとっても楽でした。 朝食が終わるとバスにてホテルまで送迎があります。
30分ほど歩くのでかなり疲れましたがいい運動になりました。息が上がっていましたが、頂上の日の出を見るとしんどさが一気にやりがいにかわりました!参加者の中には年配のご夫婦やお子様連れのファミリーも登頂されていて、意外と幅広い年代の方におすすめできるツアーです♪

ハワイツアーはこちら

3.美味しいグルメを満喫!満腹プラン案内!

グルメイメージ

ハワイには日本にも進出している有名レストランが数多くあります。ロコグルメを堪能することも楽しみの1つですよね!こちらでは、ハワイのレストランマナーと実際に食べたグルメを紹介します!

3-1.知っておきたい!ハワイのレストランマナーについて

ハレクラニレストラン

まずはハワイのレストランと日本のレストランの違いについて少しご説明します。
アメリカ合衆国(ハワイ)ではチップの習慣があり支払い時は一般的にご飯代の10~15パーセントほどをチップとしてお支払いします。カードで支払う場合は、自動的にチップを含めた金額が引き落としされます。
チップに関しては、タクシーに乗った時も乗車台にプラスでお支払い、ホテルのハウスキーパーに客室にチップを置いてホテルを出ることが一般的です。
また、ハワイだからといってアロハシャツとサンダルでいいのかと思いがちですが、一部の高級レストランではスマートカジュアルのドレスコードと決まっている場合がありますので、気を付けましょう。お酒を飲む際はパスポートの提示を求められる場合もあります。お酒を買うときも同様です。パスポートは忘れないようにして下さい。

3-2.おすすめ!超有名レストラン紹介

絶対一度は行ってほしい、人気おすすめレストランをご紹介します♪
【Sunny Days(サニー・デイズ)】
オーガニックで健康志向のカフェです。ブランチやランチ、パンケーキやディナーメニューもありました。 ワイキキに動物園があるのですが、そちらからは徒歩15分ほどですワイキキのホテルからは歩けますが少し遠いので、トロリーバスや後で紹介するレンタルサイクル《biki》ビキという自転車に乗っていくと簡単です。
チキンプレートとロコモコをいただきました。日本人に合う味加減でおいしかったです♪

サニーデイズ

チキンプレート

ロコモコ

【JENNY'S(ジェニーさんのガーリックシュリンプ)】
ノースショアにワゴンでお店を構えるジェニーさんがオーナーのガーリックシュリンプです。エビの養殖が盛んなハワイで生まれ、殻つきのエビをガーリックバターで炒めご飯に盛り付けて食べられています。ノースショアパラダイスのオプションで食べ、味が選べました。写真はガーリックバター味、レモンペッパー味、チリ味です。どれも香ばしく、ご飯にとっても合いました。

ガーリックシュリンプ

TOP

【Chuck's Cellar(チャックスセラー)】
ワイキキの中心部・クヒオ通りのオハナイーストホテルの1階に入り口がある、ステーキが有名な老舗レストランです。ワイキキ中心部なので初めての方には迷わず行けます。
お肉のクオリティが高く、ジューシー!セットでサラダ―バーとスープが付いてくるのもポイントです。

チャックスセラー

チャックスセラーステーキ

【HAU TREE LANAI(ハウツリーラナイ)】
ホテルニューオータニ・カイマナビーチにある有名レストランです。店内は海が目の前のオープンテラス席で風が心地いいです。
エッグベネディクトを食べましたがマフィンの上にベーコンと、とろとろ半熟卵の上にコクのあるソースかかっていて、とてもマイルドでした。少しピリ辛のパウダーがアクセントになっています。付け合せのポテトも味がしっかり付いていて、パイナップルがいい箸休めでした。

ハウツリーラナイ

エッグベネディクト

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4.今話題!bikiに乗ってサイクリング!利用方法を紹介!

biki走行

2017年から導入された自転車シェアサービス、その名も【biki】。
ストップ場所がところどころにあり、誰でも気軽に自転車を借りられます。bikiを活用すればいろんなところに行けてとっても便利です。借り方や注意点を解説します。
手順①biki貸出所にて料金の支払い

bikiレンタル場所

写真のようなbiki貸出所に画面が置いてあるのでそこでまずはお金を支払います。料金は1回乗車(貸出場所から返却所まで、30分が上限)が3.のドルと300分間、何回乗車してもOKなプランが20ドルです。画面をタッチし、日本語で操作が可能、クレジットカードのみの支払いとなるのでカードを読み取らせたら、5桁の暗証番号の紙が出てきます。

biki画面

手順②自転車を取り出す
自転車が並んでいるのでどれかを選び、支払い時に発行された暗証番号を打ちます。緑のランプが光ったら取り出せます。荷物は紐で固定するだけだったので大事なものは入れない方がいいかもしれません。 自転車にはギアの変更、サドルの高さも調節できるので自分に合わせてカスタマイズできます。

暗証番号

荷物

ギア

手順③返却する
目的地のbiki貸出場所の空いているスペースに返却するだけです。もし目的地に空いているスペースがなければ返却できないので他の場所を探す必要があります。
bikiのアプリもあり、ダウンロードすると、自転車の空きがチェックできるので便利です。初めて借りましたが、簡単・便利でした!ちょっと空いた時間にハワイの街をbikiでサイクリングも気持ちよかったです。是非、訪れた際は利用してみてください。

※※bikiの注意点※※
鍵やチェーンがないので道に置いてbikiから離れると、盗まれてしまう可能性があり、その場合は罰金となります。 また、ハワイは自転車に乗るときは必ず車道か、自転車専用レーンで運転しなければなりません。進行方向も車と同じです。

5.終わりに

初めての飛行機、初めての海外、初めてのハワイ。不安に思っているでしょうが、空港・市内のいたるところに日本語が書いてあったり、紹介させていただいたオプショナルツアー以外にも老若男女楽しめるアクティビティがあります。 また、現地に住む日本人も多く、観光客もアクティビティに参加していたツアー客も日本人が多いので、初めての方にはうってつけのリゾートであり、昔から親しまれている場所です。 こちらの記事を見て最初の不安ポイントの入国審査の予習、そして現地の滞在についても是非、参考にしてみて下さい。

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※対象出発日:2019年9月30日(月)出発まで

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