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東北社員旅行プラン!
人気ランキング

  • 宮城
  • 宮城
    1泊2日
    体験・アクティビティ
    グルメ

    《宮城社員旅行》地酒とご当地グルメで上司をおもてなし♪ツアーモデルコース/1泊2日

    日本三景・松島は、松尾芭蕉が最も愛した地としても有名なほど、美しい自然に恵まれています。そんな松島を遊覧船でゆったりと満喫出来る他、名物「牡蠣」や「笹かまぼこ」なども堪能できます。また、ニッカウヰスキーの蒸留所では、ウイスキーの歴史を学んだ後に試飲ができるなど、少し大人な旅をしたい方におすすめです。

  • 岩手
  • 岩手
    1泊2日
    世界遺産
    グルメ

    《岩手社員旅行》社員で力を合わせて【山寺】を登頂!結束力アップモデルコース1泊2日

    グルメも絶景も温泉もすべてが満喫できて、どんな方でも楽しめるプラン♪岩手名物「わんこそば」を堪能したり世界遺産「中尊寺」を巡る他、将棋の街・天童で「書き駒体験」など特別な体験が出来るので、皆で一緒に楽しめて良い旅の思い出になるはず!山形と岩手の魅力がギュッと詰まった、おすすめのモデルコースです。

  • 山形
  • 山形
    1泊2日
    体験・アクティビティ
    温泉

    《山形社員旅行》社員の絆UP! 1泊2日山形絶景×温泉×体験型ツアーモデルコース

    風情溢れる街並みが魅力的な「銀山温泉」や最上川のダイナミックな景観の中での川下りなど、ここならではの楽しみがいっぱい。「加茂水族館」など、大人から子供まで楽しめる観光地も回るので、お子様連れの方でも安心して楽しめます。1泊2日の短い日程なので、平日は忙しい方でも週末に気軽に行けるプランです。

 

東北社員旅行を大成功させる!
基礎知識

東北社員旅行の予算・費用感

モデルプラン 東京発 大阪発
仙台 1泊2日 30名
(貸切バス付フリープラン)
37,000
(うちJR代往復:20,000円)
47,000
(うちAIR代往復:29,780円)
青森 1泊2日 30名
(貸切バス付フリープラン)
45,000
(うちAIR代往復:25,000円)
54,000
(うちAIR代往復:34,120円)

東北おすすめ時期と気候

1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
青森 最高気温 1.6 2.3 6.3 13.5 18.4 21.7 25.4 27.7 24 18 10.9 4.6
最低気温 -3.9 -3.7 -1.3 3.7 8.9 13.5 18 19.8 15.1 8.6 3 -1.4
宮城 最高気温 5.3 5.9 9.2 15 19.4 22.3 25.7 27.9 24.4 19.4 13.7 8.4
最低気温 -1.7 -1.5 0.9 6.1 11.1 15.5 19.5 21.4 17.6 11.2 5.2 0.9
東京 最高気温 9.6 10.4 13.6 19 22.9 25.5 29.2 30.8 26.9 21.5 16.3 11.9
最低気温 0.9 5.7 8.7 13.9 18.2 21.4 25 26.4 22.8 17.5 12.1 7.6
  • 3月~5月

    おすすめ度

    ★★★★☆

  • 3月はまだ白銀の世界が広がっており、最高気温も10度以下と厳しい寒さが続いており防寒対策必須です。桜が見頃になるGW前後は気温が15度前後となり観光には最高の季節です。

  • 6月~8月

    おすすめ度

    ★★★★☆

  • 梅雨の影響が少なく、1年の中で降水量が最も少ない時期です。日中は東京や大阪と比べ3~4度気温が低く過ごしやいです。夜は20度前後まで下がりますので薄手のカーディガンがあると便利です。

  • 9月~11月

    おすすめ度

    ★★★★★

  • 9月は暑さが収まり、中旬になると朝晩は肌寒くなってきます。下旬から青森では紅葉も始まり山全体が錦秋に染まります。11月からは気温がぐっと下がります。中旬から初雪が降り始め冬の便りが届き始めます。1月の東京や大阪と同様の気温になりますので防寒準備が必要です。

  • 12月~2月

    おすすめ度

    ★★★☆☆

  • スキー場にはたくさんの人が訪れお楽しみいただけます。観光や外出の際はダウンコートや裏地のついたロングパンツの他、マフラー・手袋・カイロなどしっかりと防寒準備が必要です。また現地でレンタカーを運転される場合凍結には十分注意しましょう。

 

東北社員旅行が盛り上がる!
おすすめテーマ

【温泉】東北ならではの温泉地がいっぱい!

  • 黄金崎不老ふ死温泉

    【黄金崎不老ふ死温泉】

    青森県の「黄金崎不老ふ死温泉」は、世界自然遺産に登録された白神山地がある自然の宝庫です。日本海沿いに沈む夕陽は絶景です。

  • 乳頭温泉郷

    【乳頭温泉郷】

    秋田県の「乳頭温泉郷」は、田沢湖から車で30分ほどの乳頭山麓にある温泉地です。温泉ファンにとって、必ず一度は訪れたい秘湯として知られています。

  • 銀山温泉

    【銀山温泉】

    山形県の「銀山温泉」は、大正ロマン溢れる旅館が軒を並べる街並みが魅力の温泉です。モダンなガス灯が点灯する夜は幻想的な雰囲気になります。

【歴史】東北の歴史を感じる観光名所!

  • 鶴ヶ城(若松城)

    【鶴ヶ城(若松城)】

    戊辰戦争の際には籠城戦の激しい攻防にも耐え抜いた名城です。春は桜、冬は雪景色など四季折々の姿を楽しめます。

  • 平泉(世界遺産)

    【平泉(世界遺産)】

    平泉の文化遺産が2011年6月に世界遺産に登録されました。中尊寺など五つの遺産より構成され東北地方では初の世界文化遺産となりました。

  • 羽黒山五重塔

    【羽黒山五重塔】

    平安時代に平将門が創建とされ1608年(慶長13年)に出羽山形藩主の最上義光が修造した東北最古の五重塔です。

【自然】景観・体験・アクティビティと自然の魅力満載!

  • 奥入瀬渓流

    【奥入瀬渓流】

    名画のような自然の美景で十和田湖を水源とする、約14kmも続く美しい渓流です。数々の絶景が楽しめ新緑の時期はいっそう美しさを増します。

  • 果物狩り

    【果物狩り】

    東北各地で育てられる多彩な果物。青森のリンゴ、山形のサクランボ、福島の桃は日本有数の産地となっていて、シーズンには果物狩りが楽しめます。

  • 蔵王

    【蔵王】

    春は花や植物、夏はトレッキング、秋は紅葉、冬はスキー・スノーボードなど四季それぞれの魅力がいっぱいで温泉地としても人気です。

【四季】四季折々で楽しめる東北の魅力!

  • 冬

    【冬】

    岩手の安比高原や山形蔵王、青森の八甲田と有名なスキーリゾートから山の自然をそのまま楽しめるスキー場が東北にはたくさんあります!

  • 春・秋

    【春・秋】

    春は日本でも有名な桜のスポット青森県弘前城でのお花見、秋は岩手県栗駒山、奥入瀬渓流の紅葉と美しい自然の景色が楽しめます。

  • 夏

    【夏】

    夏は青森のねぶた祭に岩手のさんさ踊り、秋田大曲の花火大会、仙台七夕まつりと東北の夏を熱く盛り上げるイベントが盛りだくさん!

 

さあ!みんなで東北へ行こう!

東北旅行の定番!おすすめグルメ情報

  • りんご

    りんご

    青森は日本のリンゴの生産量の約60%を占める一大産地で、冷涼な気候がリンゴの生育に最適。主力品種の「ふじ」は甘みと酸味のバランスが良く、シャキシャキとした歯ごたえもよい人気の品種です。

  • 大間のマグロ

    大間のマグロ

    青森県下北郡大間町の大間沖で漁獲されるマグロのブランド名。 大間では一本釣りか延縄でとられるためマグロに傷がつきにくく、また船の上ですぐに血抜きをすぐにするため高品質なマグロとして知られています。

  • いちごに

    いちごに

    いちご煮は青森県八戸市とその周辺の三陸海岸の伝統的な料理で、ウニとアワビが入る豪華なお吸い物です。淡く上品な味わいが魅力で、ウニの色が野イチゴの様であることから「いちご煮」と名づけられました。

  • バラ焼き

    バラ焼き

    十和田バラ焼きは約60年前、青森県三沢市から始まったといわれています。大量の玉ねぎとバラ肉を醤油ベースのたれで絡め、鉄板の上で焼いて作る料理です。玉ねぎの甘みとたれの辛味が絶品!ご飯に合うご当地グルメです。

  • みそ貝焼き

    みそ貝焼き

    青森県は北海道に次いでホタテの漁獲量が全国第2位。栄養豊富な水で育った肉厚な身のホタテを鍋代わりとしたホタテ貝の上で味噌や溶き卵を入れて煮込む郷土料理。

  • せんべい汁

    せんべい汁

    せんべい汁は、青森県八戸市周辺の郷土料理で、同地域の名産である南部煎餅を醤油味で煮立てた鍋料理です。料理用に焼いた南部せんべいを煮ることによって生まれるもちもちとした触感が魅力の一品です。

  • わんこそば

    わんこそば

    わんこそばは岩手県の盛岡と花巻に伝わるそばの一つで、一口大のそばをお客のお椀に入れ、それを食べ終わるたびに給仕がお椀にそばを入れ続けるというユニークなスタイルで有名なそばです。

  • 盛岡冷麺

    盛岡冷麺

    盛岡冷麺は岩手県盛岡市の名物麺料理で、わんこそば、じゃじゃ麺と並んで「盛岡三大麺」と呼ばれている。でんぷんをベースにした非常に強いコシがある独特の麺は一度食べたら癖になること間違いなしです。

  • じゃじゃ麺

    じゃじゃ麺

    盛岡じゃじゃ麺は、岩手県盛岡市の郷土料理で、先述のわんこそば、冷麺と並んで「盛岡三大麺」と称される麺料理のひとつです。中国料理の「炸醤麺」を元に、終戦後の盛岡で再現したのが始まりといわれています。

  • 前沢牛

    前沢牛

    前沢牛は、岩手県奥州市前沢で肥育された黒毛和種の和牛で三大和牛の一つとされるブランド牛肉です。上品なサシがきめ細かく入ったコクのある赤身はステーキやしゃぶしゃぶ等のほかにぎり寿司でも堪能できます。

  • ひっつみ

    ひっつみ

    ひっつみは、小麦粉を用いたすいとんのような汁物の郷土料理で岩手県の北上盆地を中心とした地域で食べられています。小麦粉をねって固めたものをひっつまんで汁に投げ入れてつくられることからそう呼ばれています。

  • まめぶ

    まめぶ

    岩手県の久慈市のあたりでに古くから伝わる郷土料理「まめぶ汁」。久慈を舞台とした有名なテレビドラマに登場したことで一気に全国へ広まりました。「しょっぱいけど、甘い」という食べてみないと解らない不思議な味が魅力です。

  • きりたんぽ

    きりたんぽ

    秋田名物【きりたんぽ】♪囲炉裏に立ててきれいな焼き色がつくのを待ちながらお話をする時間も最高です。味噌をつけた【きりたんぽ】の「みそたんぽ」や鶏のガラからだしを取ったしょうゆベースのスープで煮る「きりたんぽ鍋」など絶品です♪

  • 比内地鶏

    比内地鶏

    日本三大美味鶏の1つに数えられる【比内地鶏】!赤みが強く適度な歯ごたえがあり、噛めば噛むほど【比内地鶏】の旨みが口の中に広がります♪「きりたんぽ鍋」などにも欠かせない食材ですので、ぜひ一度食べてみてください。

  • 稲庭うどん

    稲庭うどん

    つるつるとした上品な喉越しと心地よい歯ごたえが、魅力の【稲庭うどん】!日本三大うどんとして有名です。醤油ベースの出汁で頂くのが定番ですが、最近ではパスタ風など色々な味の【稲庭うどん】を楽しめます♪

  • しょっつる鍋

    しょっつる鍋

    「しょっつる」とは、秋田近海で水揚げされる、ハタハタなどの小さな魚に塩や麹などを加えて発酵させた魚醤のことを言います!ハタハタやタラなどの魚や野菜などの具材を使った【しょっつる鍋】は、栄養豊富な名物料理として地元の方に親しまれています。

  • ババヘラアイス

    ババヘラアイス

    SNS映え抜群♪秋田でしか楽しむことができないスイーツ【ババヘラアイス】!食感はシャーベットで、花のような盛り付けが可愛らしいのもポイントです。お店によって盛り付けが異なるのでSNS映えするお店を見つけるのも楽しいかも♪

  • いぶりがっこ

    いぶりがっこ

    雪国秋田の伝統的な漬物の【いぶりがっこ】!大根を囲炉裏の上に吊るして燻し、米ぬかで漬け込んだ漬物です。噛めば噛むほど燻製の香りが口いっぱいに広がり、ぱりぱりとした食感も楽しめます。秋田へ行った際は食べてみてください♪

  • 米沢牛

    米沢牛

    山形を代表する極上グルメの【米沢牛】!とろけるような霜降り肉が口の中に広がる至高の逸品です。ステーキやすき焼き、しゃぶしゃぶなど、どんな調理方法でも期待に応えてくれること間違いなしです♪

  • 玉こんにゃく

    玉こんにゃく

    丸くてかわいい【玉こんにゃく】は、一度食べると、しっかりとした食感や食べごたえが病み付きになります。じっくりと醤油ベースのたれを染み込ませ、串を刺してアツアツぷりっぷりの【玉こんにゃく】を是非ご堪能ください。

  • だだちゃ豆

    だだちゃ豆

    お酒が好きな方に特におすすめ!お酒を残さない効果がある「オルニチン」という成分がシジミよりだだちゃ豆の方が多く含まれています!山形の地酒の日本酒との相性が抜群ですのでぜひ一度食べてみてください。

  • 冷やしラーメン

    冷やしラーメン

    蔵王などの山々に囲まれた、山形発祥のご当地麺!氷が入っているラーメンでビジュアルに驚くこと間違いなし!スープになじむ細めの中華麺にさっぱりと冷えた定番の醤油味のスープは最高です♪夏の山形を観光される際は是非お召し上がりください。

  • 芋煮

    芋煮

    山形のソウルフード【芋煮】!山形県では、秋になると河川敷で芋煮鍋を囲むたくさんのグループ「芋煮会」が見かけられます!内陸と日本海側で食材や味付けも異なるので、山形への観光の際は是非お召し上がりください♪

  • さくらんぼ

    さくらんぼ

    山形はさくらんぼ生産量日本一!日本全国の生産量の約7割が山形で栽培されています。ルビー色の実は可愛らしく、一粒頬張るだけで口の中に甘酸っぱい果汁が広がります。ご旅程にさくらんぼ狩りを加えてみてはいかがでしょうか?

  • 牛タン

    牛タン

    仙台グルメとして有名な「牛タン」は昭和23年、東京で料理の修業をしていた佐野啓四郎さんが「牛タン焼き」を考案し仙台で店を開店させたことから始まりました。仙台牛タンは塩と胡椒で味付けをしたシンプルな味わいですが、口の中にじわっと広がる風味が魅力の一品です。

  • 笹かまぼこ

    笹かまぼこ

    仙台の名物「笹かまぼこ」は笹の葉を模した蒲鉾で、持ち歩きに便利で手軽に食べられるお土産として喜ばれています。シンプルなものからチーズが入ったもの、エビを練りこんだものなどバリエーションも豊富です。

  • はらこ飯

    はらこ飯

    「はらこ飯」はサケの風味がきいた炊き込みご飯に一口大のサケの切り身と大粒のはらこ(イクラ)を贅沢にのせた、宮城県亘理(わたり)町の郷土料理です。

  • ずんだ餅

    ずんだ餅

    ずんだ餅は宮城県を中心とした南東北の郷土菓子です。ずんだとはすりつぶした枝豆に砂糖を加え餡にしたもので、米どころ宮城にある数多くの餅菓子の中でも風味豊かな味わいが人気の逸品です。

  • 牡蠣

    牡蠣

    宮城といえば、日本でも一、二を争うカキの名産地です。栄養豊富な川の水が流れ込み、水深が深い穏やかな海で育ったカキは生食のほか、鍋、焼き料理でもその風味を満喫することができます。

  • 石巻焼きそば

    石巻焼きそば

    石巻焼きそばは宮城県石巻市周辺で広く食べられている焼きそばで、調理前の麺がもともと茶色いのが特徴です。中力粉を使って麺を作った後、一度蒸しあげたのちに水洗いをして再度蒸し上げることで茶色の麺が出来上がります。ソースを多めにかけて自分好みの味付けにして食べるのが地元流の食べ方です。

  • 喜多方ラーメン

    喜多方ラーメン

    喜多方ラーメンは、札幌ラーメン、博多ラーメンと並んで日本三大ラーメンの一つに数えられる、福島県喜多方市発祥のご当地ラーメンです。スープは醤油味の透明な豚骨スープが基本で、あっさりした味わいが特徴です。

  • こづゆ

    こづゆ

    江戸時代後期から明治初期にかけて会津藩の武家料理や庶民のごちそうとして広まった汁料理です。内陸の会津地方でも入手が可能な、海産物の乾物を素材としており、現在でも正月や冠婚葬祭などの席で振る舞われる郷土料理です。

  • わっぱ飯

    わっぱ飯

    「わっぱめし」といえば、福島は会津地方の郷土料理。ご当地の工芸品である「曲げわっぱ」を利用して作られることから名付けられた名前で中身のバリエーションが豊富なのが魅力です。

  • いかにんじん

    いかにんじん

    福島県中通り北部の郷土料理のいかにんじんは、スルメとニンジンを細切りにし、醤油、日本酒、みりんなどで味付けをしたものです。各家庭で主に晩秋から冬にかけて作られ、おつまみ、おかずとして親しまれています。

  • ねぎそば

    ねぎそば

    江戸時代に宿場町として栄えた福島県南会津「大内宿」の名物料理が「高遠そば」通称「ねぎ蕎麦」です。そばの上にのった1本のネギを箸の代わりにしていただくインパクトのある一品です。

  • 馬肉料理

    馬肉料理

    福島県は会津若松や喜多方などで馬肉の生産が盛んで、生産量では日本全国で2位の県です。一般的は刺身で食べることが多いものですが、福島県会津地方ではそれ以外にもステーキや煮込みといった料理も楽しめます。

東北旅行の定番!おすすめ観光地情報

  • 白神山地

    白神山地

    白神山地は青森県南西部から秋田県北西部にかけて広がる約13万ヘクタールにも及ぶ標高1,000m級の山地(山岳地帯)の名称です。人の影響を受けていない世界最大級のブナの天然林が分布しており、ブナ以外にも、カツラ、ハリギリ、アサダなどの植物や動物等貴重な生態系が保たれています。白神山地は、屋久島とならんで1993年12月、日本で初めてのユネスコ世界自然遺産に登録されました。

  • 奥入瀬渓流

    奥入瀬渓流

    奥入瀬渓流は十和田八幡平国立公園の中にある十和田湖の子ノ口から焼山までの約14kmの流れで、豊かな樹木や滝、断崖に奇岩と美しい景観を味わうことができます。初夏の新緑に秋の紅葉と四季折々の自然美が堪能できる東北でも有数の景勝地となっています。

  • 弘前城

    弘前城

    弘前城は津軽統一を成し遂げた津軽為信によって慶長16年(1611年)に完成し、その後約260年間津軽藩の中心地として使用されていました。現在でも城跡は築城当時の形を残しており、昭和27年に国の史跡として指定されています。弘前城がある弘前公園は現在では桜の名所として全国的に知られ、毎年ゴールデンウィークの時期に開催される弘前さくらまつりには約200万人が訪れます。

  • 宮沢賢治記念館

    宮沢賢治記念館

    宮沢賢治と言えば「雨ニモマケズ 風にもマケズ・・・」のフレーズが思い浮かぶのではないでしょうか。童話の世界に大きな功績を遺した宮沢賢治は花巻で生まれ育ちました。童話作家のイメージが強い賢治ですが、その功績は文学をはじめ農業・仏教・博物学など多岐にわたっています。記念館ではそれを、「科学」「芸術」「宇宙」「宗教」「農」の5つの分野に分けて紹介しています。彼の心の理想郷を意味する造語「イーハトーブ」をを胸に、いち早く環境問題にも取り組んていた時代の先駆者です。

  • 毛越寺

    毛越寺

    奥州平泉の名刹と言えばここ「毛越寺」です。850年に慈覚大師円仁が開山しました。開山当初は一宇の堂でしたが、藤原基衡、藤原秀衡の時代に多くのほぼ完全な形で残り、国の特別史跡・特別名勝に指定されました。現在の本堂は平成元年に建立されたものです。浄土庭園の美しさは必見です。伽藍が造営され、その荘厳たるや「吾妻鏡」でも「霊場の荘厳はわが朝無双」と評されています。

  • 小岩井農場

    小岩井農場

    「小岩井」の名前は共同創始者である、小野義眞、岩崎彌之助、井上勝の苗字の頭文字をとってつけられました。明治24年の開拓当初は不毛の荒れ地で、植林をすることから始まりました。やがて畜産事業、酪農事業、観光事業などを経て現在の形となりました。園内には創業当初からの歴代の建物も残されており、近代農業発展における重要文化財に指定されています。宮沢賢治の作品にも小岩井農場は多く登場します。

  • 角館の武家屋敷

    角館の武家屋敷

    今に面影を残す角館の武家屋敷の街並みはまさに「みちのくの小京都」で、江戸時代の初めに芦名氏によって造られました。春にはシダレザクラが咲き誇り「日本桜100選」にも選ばれています。町の北側は武家屋敷が建ち並ぶ内町、南側は商人が住んでいた外町に区分けされています。地図を見ると町の名前に「○○丁」や「○○町」とうい地名が記されていますが、これは昔、「丁」が付く地名に武士が、「町」が付く地名に町人が住んでいたことを示すものです。

  • 男鹿半島

    男鹿半島

    なまはげのふるさととして有名な男鹿では、男鹿半島入り口の観光協会に高さ15mのなまはげ2体がお出迎えをしています。なまはげ館では100体以上のなまはげが展示されており圧巻です。半島の付け根に位置する「八郎潟」は、かつて琵琶湖に次ぐ日本で2番目に大きい湖でしたが、国の農地拡大政策による干拓事業で希望の大地へと生まれ変わりました。

  • 鹿角

    鹿角

    岩手県に隣接する鹿角は秋田名物「きりたんぽ」発祥の地です。縄文時代後期の遺跡である大湯環状列石(大湯ストーンサークル)があり、土器や石器も多く出土しています。鉱山の発見は奈良時代と言われており、尾去沢鉱山の金は奈良大仏の鋳造にも使われたと伝えられています。

  • 蔵王山

    蔵王山

    山形県と宮城県にまたがり、夏はお花畑、秋は紅葉、冬は樹氷と四季折々の姿を見せる名峰です。山頂まではロープウェイを利用して行くことができます。ロープウェイ地蔵山頂駅の近くには、高さ2.34mの蔵王地蔵尊があります。1775年に建立されて以来遭難者が少なくなったことから「厄除け地蔵」と呼ばれるようになりました。有名な「お釜」と呼ばれる火口湖は蔵王連峰の最高峰にあり、一日に何度も色を変えることから「五色沼」とも呼ばれています。火山活動時には湖水が沸騰することもあります。

  • 立石寺

    立石寺

    「閑さや岩にしみいる蝉の声」 松尾芭蕉の俳句で知られる立石寺は正式名称を「宝珠山立石寺」といい、通称「山寺」と呼ばれ親しまれています。860年に清和天皇の勅願により慈覚大師円仁が開きました。山中にはいくつもの御堂があり、各御堂に祀られている仏像のいくつかは触れてお参りすることができます。登山口の「根本中堂」から参道終点の「奥ノ院」までは石段1,015段、約45分ほどかかります。この石段は「一段二段と登ることにより煩悩が消滅する」と言われています。

  • 最上峡芭蕉ライン川下り

    最上峡芭蕉ライン川下り

    「五月雨をあつめて早し最上川」 松尾芭蕉の俳句で知られるのがこの最上川です。米沢市の西吾妻山が源流の最上川は、全国でも7番目に長い全長229Kmです。なかでも最上峡は芭蕉とゆかりの地が多く、川の両側に迫る山々を眺めながら約12kmの距離を1時間かけて船頭の名調子と舟歌を聞きながら下ります。春には桜、夏は新緑、秋は紅葉、冬は「こたつ舟」で雪景色を眺めながら四季を通じて楽しめます。

  • 松島湾遊覧船

    松島湾遊覧船

    仁王島や双子島など遊覧船からご覧いただきます。自然が作り出す造形美の迫力や歴史のロマンをより身近で感じることができます。かつては松尾芭蕉や伊達政宗も眺めていたであろう風光明媚な景色を、どうぞごゆっくりご堪能ください。

  • みちのく伊達政宗歴史館

    みちのく伊達政宗歴史館

    戦国時代の武将として有名な伊達政宗。生涯を忠実に沿いながら等身大ろう人形で表現しています。また、甲冑体験やこけしの絵付け体験もあり、知を深めてモノや思い出を残す歴史館です。

  • 五大堂

    五大堂

    慶長9年(1604年)に伊達政宗が造営した東北地方最古の桃山建築。現在国の重要文化財に指定されています。軒まわいの蟇股に方位に従って十二支の彫刻が配しています。繊細な透かし彫りの手技によって、竜や猿など動物たちの姿が見事に浮かび上がってます。

  • 大内宿

    大内宿

    江戸時代の町並みを今に残す宿場「大内宿」。会津と日光を結ぶ街道の両脇に、茅葺き屋根の民家が並び、大名や旅人の宿駅として重要な役割を果たしていました。30軒以上の茅葺き屋根の民家が並ぶ様子は極めて珍しく、年間約80万人の観光客が訪れ賑わいを見せています。

  • 会津城

    会津城

    鶴ヶ城は今から約630年ほど前に、その前身ともいえる東黒川館を葦名直盛が築いたのがはじまりと言われ、戊辰戦争では約1ヶ月に及ぶ激しい攻防戦に耐えた名城として、その名を天下に知らしめました。昭和40年に再建、平成13年には天守に続く建物「干飯櫓・南走長屋」が江戸時代の工法・技術を用いて復元されました。天守の内部は博物館となっており会津の歴史に触れることができます。平成23年には「赤瓦」へのふき替えが完了し幕末当時の姿を再現し、現存する天守閣では国内唯一の赤瓦の天守となっています。

  • あぶくま洞

    あぶくま洞

    およそ8,000 万年という歳月をかけて創られた大自然の造形美。 全長600m の洞内に、種類と数の多さでは東洋一ともいわれる鍾乳石が続くあぶくま洞。 したたり落ちる地下水が自らの溶食作用によって創りあげる様々な造形美にはそれぞれに名前が付けられ、訪れる人を魅了します。洞内最大のホール「滝根御殿」、日本の鍾乳洞で初めて舞台演出用の調光システムが導入された「月の世界」など見どころがいっぱいです。

お申し込みの流れ

STEP1

まずは無料相談してください!

相談しなければはじまらない(笑)全然内容が漠然としていても大丈夫です。 経験豊富なスタッフが必要事項をヒアリングさせていただきます。

03-6845-0151

【営業時間】10:00~18:00 (メールで17:00以降の問い合わせに関しては翌日のご返信となります。)

STEP2

あなたに合ったプランをご提示します

ヒアリングさせていただいた内容を元に、空席状況・空室状況確認をします。 ご希望日程でご用意できる最適のプランをご提案させていただきます。 ※飛行機・ホテルは先に仮押さえしないと特に団体の場合は取れなくなる可能性が極めて高くなります。 事前に仮押さえの期限などはスタッフよりお伝えさせていただきますのでご安心くださいませ。

STEP3

旅の中身を肉付けしていきましょう!

飛行機・ホテルをお押さえしたらどのような行程で回ったりするのが効率よくお楽しみいただけるかご提案させていただきます。 宴会が必要、バスが必要、ゴルフをしたい!…などなど、現場からのご要望も聞いているかと思います。 その要望をどうすれば叶える事ができるのか、叶えられない場合は別の案をご提案するなど、 ここからは旅の満足度をあげるための作戦を一緒に考えていきます。

STEP4

旅を確定させたら手配を行います

内容が確定すれば手配を行います。幹事様は参加者の名簿を集めてもらったり、 お部屋割を作成したりなどまだまだやる事はたくさんあります。 事前に幹事様が準備していたり、対応しておけばスマートな事などこちらからご提案させていただきます。 準備も終盤です。抜かりない手続きを踏むため、サポートさせていただきます。

STEP5

行程表を作成しましょう

どの会社も社員旅行用に「旅のしおり」を作成される事が多いです。 旅の流れや差し込みの写真提供なども協力できる部分は全てサポートさせていただきます。 過去の事例では、しおりはもちろん、宴会の席次表やお部屋のお部屋割表のご用意もお手伝いさせていただいた事がございます。 お気軽にご相談ください!

STEP6

さぁ、出発です!

ご希望とあれば空港でお見送りさせていただきます。 現地⇔弊社スタッフ間は連携しておりますので何かトラブルがあっても出来る限り早急に対応をさせて頂きます。 素敵な旅になるよう、旅行催行が終了するまでサポートさせて頂きます!

~ 東北社員旅行編 ~

よくあるご質問

Q

何日間くらいの滞在でしたら楽しめるかな。

A

羽田や伊丹発であれば便数も多い為、朝出発/夜帰りにすれば丸々2日間お楽しみいただく事も可能です。週末の2泊3日で周遊を検討される企業様も増えてきております。

Q

人数が多いので2班に分けて出発したいのですが。

A

2班に分けて催行することも可能です。航空会社を分けたり少し時間を前後させてたりされる企業様も多くいらっしゃいます。

Q

添乗員は必要ですか。もし添乗員をつけない場合、現地でトラブルが発生した際 誰か助けてくれるのですか?

A

国内旅行なので必ず付けた方がいいという事はありません。必要に応じて同行させていただきます。バスを利用する場合はガイドの手配をすることも可能です。添乗員をつけない場合でもお困りの際のサポート体制もバッチリです。

Q

出発日で気を付けた方がいいことはありますか?

A

コンサート・お祭りなどイベントと重なった場合は大変混雑します。飛行機やホテルも混み合い交通量も多なり渋滞します。出発日を決定する際は出来れば避けた方がいいかもしれません。

Q

台風などで飛行機が飛ばない場合はどうなるの?

A

飛行機の運行決定は早くても出発日の前日でしかわかりません。万が一台風で欠航が決まった場合は全てキャンセル料なしとなります。もしくは日にちの変更をご希望する際は再度打合せさせて頂きプランの日程をスライドさせることも可能です。(※変更する日程によっては金額が変わる場合もございます。)また現地に行ってから悪天候で予定が変わる場合もこちらで全てお手配をさせていただきます。

Q

報奨旅行を兼ねた社員旅行を考えています。ゴルフコンペや表彰パーティなどもお願いできますか?

A

もちろんです。特にゴルフに関しては弊社は専門特化した部署もありご希望であればサポートまでさせていただきます。ビーチパーティ、ガーデンパーティ、ホテルやレストランの貸し切りから音響の手配まで可能な限りお手伝いします。

社員旅行革命で東北社員旅行を
申し込むメリット

  • メリット01

    メリット
    01

    東北・那覇に現地支店を設けていますので、もしもの時も安心の充実対応。ホテルやオプショナルツアーは直接仕入れだからお安く、滞在中のアレンジやご要望にも柔軟にお答えします!

  • メリット02

    メリット
    02

    余興やイベントの企画など、幹事様のお困りごとをフルサポート! 現地にも添乗員としてご同行できるので、失敗できない大切なご旅行ならWBFにお任せください。

  • メリット03

    メリット
    03

    東北旅行の送客実績多数!これまでの豊富な手配事例から、お客様に最適なプランを瞬時にご提案いたします!

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