青く澄んだ「宮古ブルー」の絶景と
アクティビティを満喫!
こんな会社・グループにおすすめ
モデルコース- Model course -
1日目
- 宮古空港・下地島空港着
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通り池
通り池は国の天然記念物に指定されています。大小2つの池から成っており、実はこの2つは地下で繋がっていて、外界とも繋がっています。これが通り池の名前の由来です。淡水と海水が混ざっているため、水の色がブルーとグリーンのグラデーションになる箇所があり、ダイビングのスポットとしても人気です。駐車場から池までは遊歩道が整備されており、海風に当たりながら心地よく散策することができます。 -
佐和田の浜
日本の渚100選に選ばれた天然ビーチです。特徴は、大小様々な岩が転がっていること。1771年の「明和の大津波」によって運ばれてきたものと言われています。他の浜では見られない不思議な光景です。また、佐和田の浜は夕日スポットとしても有名です。水平線に沈んでいく夕日の美しさは、都会で見る夕日とは違った顔を見せてくれます。ビーチに隣接する東屋からゆったりと海を眺めるのも楽しみ方の一つです♪ -
牧山展望台
伊良部島(いらぶじま)で最も高い場所にある展望台。町のシンボルである「サシバ」が羽を広げて飛んでいる姿をしており、鳥の顔も描かれているユニークな見た目をしています。展望台からはグリーンの原生林と海のブルーのグラデーションが広がっており、宮古島、来間島、池間島を一望できます!駐車場から展望台までは遊歩道となっており、亜熱帯原生林を散策し、ゆったりとした時間を過ごすことができます。 - ホテル泊
2日目
- ホテル出発
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フリータイム
お好きなアクティビティでお楽しみください♪(リゾートゴルフ・スキューバダイビング・シュノーケリング等) - ホテル泊
3日目
- ホテル出発
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東平安名崎
宮古島の最東端に位置しており、雄大な景色は日本都市公園百景に選定されています。駐車場から岬の灯台までは遊歩道になっており、宮古ブルーを眺めながら灯台を目指します。景色の特徴としては、大小様々な岩が海の中にあることです。これは1771年に起きた「明和の大津波」によって運ばれてきたものと言われています。宮古島の最東端のため、元旦の初日の出のスポットとしても人気を集めています。 -
与那覇前浜ビーチ
東洋一と称えられる与那覇前浜ビーチ。7㎞続く真っ白い海岸が特徴で、白い砂浜とコバルトブルーの海は宮古島を象徴する存在です。遠浅で波が穏やかな日が多いため、お子様連れでも安心♪宮古島で毎年開催されているトライアスロンのスタート地点としても有名です。透き通った海で泳いだり、サラサラの砂浜でくつろいだり、楽しみ方は様々です!都会の喧騒を忘れられる宮古島らしい時間を過ごすことができます。 - 宮古空港・下地島空港発
- 担当者おすすめコメント
- 宮古島と言えばココ!というおすすめの観光スポットがが盛りだくさんなので、初めて宮古島に旅行される方が多くても満足して頂けます。温暖な気候のため通年で宮古ブルーと絶景が堪能できます♪ 宮古島は島ならではのゆったりとした時間の流れが人気です。透明度の高い宮古島の海を3日間満喫していただけるコースとなっております。泳ぐもよし、潜るもよし、眺めるもよし!都会にいてはなかなか見られない美しく透き通った海を堪能するのんびり社員旅行はいかがでしょうか♪
沖縄社員旅行の予算・費用感
| モデルプラン | 東京発 | 大阪発 |
|---|---|---|
| 宮古島旅行フリープラン1泊2日 | 41,800円~ | 44,800円~ |
| 宮古島旅行フリープラン2泊3日 | 47,800円~ | 51,800円~ |
沖縄おすすめ時期と気候
| 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 沖縄 | 最高気温 | 19.5 | 19.8 | 21.7 | 24.1 | 26.7 | 29.4 | 31.8 | 31.5 | 30.4 | 27.9 | 24.6 | 21.2 |
| 最低気温 | 14.6 | 14.8 | 16.5 | 19.0 | 21.8 | 24.8 | 26.8 | 26.6 | 25.5 | 23.1 | 19.9 | 16.3 | |
| 東京 | 最高気温 | 10 | 10 | 13 | 18 | 23 | 25 | 29 | 31 | 27 | 21 | 17 | 12 |
| 最低気温 | 1 | 2 | 4 | 10 | 15 | 19 | 22 | 24 | 20 | 14 | 9 | 4 |
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12月~2月
おすすめ度
★★★☆☆
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この時期の沖縄は、沖縄といえど気温が低く、海にも入ることはできません。海に入れない、と聞くと敬遠されがちですが、1年を通してもこの時期の沖縄は比較的安くそして混雑がなく旅行が楽しめるので、おすすめです。安く行ける分、ホテルのグレードを少し上げてホテルステイを満喫するというのもいいですね! 気温は、下がるといっても昼間は薄着でも快適に過ごせる日もあるほどです。しかし朝晩や風の強い日には体感温度が一気に下がりますので、ウィンドブレーカや厚手の上着などがおすすめです。
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3月~5月
おすすめ度
★★★★☆
-
3月にもなれば海の水温が上がってくるので、海開きが行われることもあります。石垣や宮古島などではこの時期からでも海水浴を楽しむことが出来るでしょう。また、この時期に気になるのが「花粉」沖縄にもスギ花粉やヒノキ花粉の飛散はありますが、東京などの都心部と比べると格段に少ないです。なので、避粉地として沖縄に来られる方もいらっしゃいます! 5月になれば気温は一気に上がり始めるので、海水浴シーズンの到来です。服装もTシャツなどで十分過ごせますが、薄手の羽織ものなど持っておくと、もしもの時におすすめです。
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6月~8月
おすすめ度
★★★★★
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沖縄といえば、やっぱり夏!ビーチを楽しむもよし、ホテルのプールを楽しむのも良し。この時期に沖縄旅行を考える方も多いのではないでしょうか。夏の沖縄は海を思い浮かべる方がほとんどかと思いますが、時期によっては各地で夏祭りやエイサーなどのイベントが開かれることもあるので、もし時期が重なった際は、普段のご旅行とはまた一味違った思い出を作るのもいいかもしれません。 東京や大阪など、近年の都心部はヒートアイランド現象のせいで、夏場には35度を超える日も珍しくはありませんが、沖縄はそこまで熱くなることもありませんし、からっとした天気と潮風で、逆に涼しく感じることも。ただし、沖縄は日差しが強いので、紫外線対策は忘れずに心がけましょう!
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9月~11月
おすすめ度
★★★★☆
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この時期になると徐々に気温が下がり始めますが、まだまだTシャツ1枚でも快適に過ごせます。10月後半になると、海水温度が下がり始め、11月に入ると海水浴はお楽しみいただけないことがほとんどです。泳ぎ納めということで、この時期に沖縄にいらっしゃる方もいます。 11月は、遊泳期間が終わってしまうのに加え、連休もないので、この時期は比較的旅行代金が安く抑えられるのでお勧めです。
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