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フィリピン旅行 よくあるご質問-Q&A

ツアー内容について

経由便を利用してセブ島まで行く場合、マニラ空港での乗り継ぎは難しくないでしょうか?

フィリピン航空同士の乗り継ぎの場合、到着階と出発階の上下の移動のみになりますので初めての方でもそれほど迷うことなくご自身でお乗り継ぎができます。

経由便を利用するお客様には日程表に空港見取り図入りの乗り継ぎ案内を同封させていただきます。
(航空会社が異なる場合は車でターミナル間の移動が必要となる場合があります。※全日空-フィリピン航空等)

ツアー日程の送迎が 『混載車』 という記載になっていますが、どういう意味ですか?

空港でのお出迎え・お見送りならびに空港からホテル間の送迎は、別のグループの方と一緒にご案内させていただく場合がございます。

ご利用便またはご宿泊ホテルが同じでない場合(※)は、空港または送迎車の中でお待ちいただく場合がございますが、予めご了承ください。 ※ご利用便が異なる場合、当社ではフライト発着時間の差を50分以内とさせていただいております。

ホテルに現地の知人や家族を呼びたいのですが可能でしょうか?

ホテルによってはセキュリティーが厳しく宿泊者以外の方が入ることができない場合があります。

また現地にて入場料金が発生する場合があります。ホテルごとにルールが異なりますので詳しくは担当スタッフまでお尋ねください。

空港からホテルまではどのくらい時間がかかりますか?

マクタン国際空港からマクタン島内のリゾートホテルまではおおよそ15~20分程度。

セブ市内のホテルへは30~40分程度になります。セブ本島にあるリゾートホテル「プルクラ」や「アレグレ」へはおおよそ1時間半~2時間程度かかります。

友人と東京発・大阪発で現地合流をしたいのですが、同じホテルでの手配は可能ですか?

当社はオーダーメイドでの手配も可能です。

ご希望の日時や飛行機のお時間帯などを、代表者様が出発される商品取扱いの営業所にご相談ください。人数やフライト発着時間などの状況によっては、送迎手配の可否など条件は都度異なりますが、なるべくご希望にそったお見積りもご対応いたします。

ご出発前に

フィリピンは時差がありますか?

日本との時差はマイナス1時間です。

日本が12:00のとき、フィリピンでは11:00になります。

服装はどのようなものを持っていけばいいですか?日本と同じですか?

最新情報は下記URL等からもご確認ください。http://tenki.jp/world/

フィリピンは1年を通して気温・湿度の高い熱帯モンスーン型気候で、年平均気温は26~27℃。雨期(6~11月)と乾期(12~5月)がありますが、地域差があり、セブでは1年を通して明確な雨期はありません。服装は日本の夏もので大丈夫ですが、レストランやホテルでは冷房が強い場合がありますので長袖があると安心です。

ビザは必要ですか?

日本国籍の場合、21日間以内の観光滞在ならビザは必要ありません。

両親のいずれもが同伴しない15歳未満の少年・少女は事前の入国許可が必要となります。(パスポートの名字が親と子供で違う場合は同様に事前の入国許可が必要です。)

パスポートの残存有効期間はどのくらいあれば大丈夫ですか?

日本国籍の場合、帰国日まで有効なパスポートが必要です。

日本国籍の場合、帰国日まで有効なパスポートが必要です。 ※以前は6か月必要でしたが2015年7月に条件が変更となりました。

航空券の受取り、出入国カード・税関申告書に関してはどうなっていますか?

航空券は、出発当日にご集合いただく当社カウンターでお渡しいたします。

引換券はございません。出入国カード・税関申告書の事前ご用意はさせて頂いておりませんので、当日機内にて受取り・ご記入をお願い致します。

機内へ液体物を持ち込みたいのですが・・・

2007年より、日本発国際線への液体物の持ち込みが制限されています。

対象は、飲料・化粧品・ヘアスプレーなどの液体物、ジェル、エアゾール類等。 液体物の持ち込みを希望の場合は、各々100ml以下の容器に入れ、1L以下のジッパー付の無色透明のプラスチック袋(サイズ:縦横合計40センチ以内が基準)に入れることが義務付けられ、1人1袋のみ持ち込み可能です。 ※ただし医薬品やベビーミルク・フード、制限食、手荷物検査後に免税店で購入した液体物は、審査員に申告の上持ち込み可能です。

現地にて

チップはいりますか?

フィリピンではチップがいります。

空港やホテルのポーターには荷物一個につきフィリピンペソ10~20、レストランではサービス料が含まれていない場合は請求額の10%程度となります。(一部のリゾートホテルではノーチップのところもあります。)

水は飲めますか?また設置してあるウォーターサーバーは利用できますか?

生水は避けてミネラルウォーターを購入してください。

生水は避けてミネラルウォーターを購入してください。

免税品の範囲はどうなっていますか?

酒類2本まで、煙草400本(or葉巻50本orパイプ用250g)まで。海外市価の合計がUS$350までの持込品となります。

それ以外の日本の免税店や乗り継ぎ便を利用する場合の第三国で購入された免税品に関してもフィリピン入国時に課税されますので高価なバッグや腕時計等の免税品を持ち込む際には注意が必要です。

日本の電化製品をフィリピンで使いたいんですが、そのまま使えますか?

フィリピンの電圧は基本的に220ボルトが多く、日本の電化製品をそのまま使うことはできません。

ただしホテルによっては、日本の110ボルトの対応をしているところも増えてますので、その場合はそのまま使用可能です。

基本的な移動手段は?

乗合バスは観光客が使いこなすのが難しいため、タクシーを利用するのが便利です。

乗る前におおよその料金確認とメーターが下りているかチェックしましょう。レンタカーに関してはドライバー付きが一般的です。

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