現地と、直接つながる。
だから叶う、
安心と信頼の旅。

Travelgeでは、南アフリカ各地に拠点を持つ信頼ある現地オペレーターと直接提携。
日本国内を経由せず、リアルタイムな現地情報と柔軟な対応で、
お客様一人ひとりの「理想の旅」を確実にカタチにします

フルオーダーメイド型旅行「Travelge」

merit 現地と‘直接つながる’ことで生まれる、3つのメリット

フルオーダーメイド型旅行「Travelge」 安心とスピード 現地スタッフとリアルタイムでやり取りできるため、急な変更やトラブルにも迅速に対応可能。日本時間でもスムーズなサポート体制を構築。

フルオーダーメイド型旅行「Travelge」 最新情報に基づく提案力 現地の気候・イベント・宿泊状況などを常に共有。代理店を介さないからこそ、現場の声を反映した“旬の旅”をご提案できます。

フルオーダーメイド型旅行「Travelge」 透明性と信頼関係 中間マージンを省くことで、コスト構造が明確に。信頼関係に基づく直接契約で、お客様の満足度を最優先にした手配が可能です。

support 現地 日本のダブルサポートで、旅の安心をフルサポート

  • 日本語対応スタッフ常駐(現地・日本双方)
  • トラブル時の即時連絡体制(24時間サポート)
  • 現地天候・交通・治安情報の事前共有
  • 現地発着オプショナルツアーの追加手配も可能
フルオーダーメイド型旅行「Travelge」

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治安はいいの?
日本と比較すると、南アフリカ共和国の治安は良いとは言えません。特に夜間都市部などでは、強盗・窃盗・スリなどが頻繁に発生しておりますので、夜間の一人歩きや、人通りの少ない場所などは避ける方が良いです。
アフリカ旅行は初めてなので不安です。
本ツアーはアフリカが初めての方にも安心してご参加いただけるよう、行程・移動・滞在環境に配慮して企画いたします。移動は飛行機と専用車が中心となり、現地ではガイドやスタッフが同行し、慣れない土地でも不安なくお過ごしいただける体制を整えています。一生に一度の旅をお考えの方、アフリカの大自然・野生動物・歴史を一度に体験したい方に是非おすすめです。
長距離移動が多く、体力的に不安です。
南部アフリカ周遊のため移動はありますが、飛行機と専用車を利用し、体力的な負担が少ないよう配慮いたします。また、ホテル滞在や自由時間も適度に確保し、無理のないペースでお楽しみいただける行程をご提案いたします。
おすすめの旅行日数は?
最短6日間で行くことも可能ですが、サファリを見るなら最低8日間。ジンバブエとザンビアの両国にまたがる、ヴィクトリアフォールズやケープタウンなどを組み合わせるのであれば10日間。更にブルートレインなどを入れるのであれば追加で3日間ぐらいがお勧めです。
旅行のベストシーズンは?
サファリのベストシーズンは冬季の6~8月頃が最適です。その他の地域などは、春と秋がベストシーズンとなります。
持っていくべきものは?
サファリは日差しが強いので、日焼け止めや帽子・サングラス。虫が多いので、虫よけスプレーと虫刺され薬は必須です。その他、日常常備薬や風邪薬、胃薬。持ち物では、折畳んで携帯出来る上着やウエットティッシュが有ると便利です。充電などに必要な変換アダプターはマストアイテムです!
現地の気候は?
日本と季節が反対で、12月から2月頃までは雨期にあたり、特に東部のクルーガー国立公園や、ダーバンなどは高温多湿です。内陸部のヨハネスブルグやプレトリアなどは高温だが、標高が高いので1日の気温差が大きいです。西部のケープタウンなどは高温ですが、非常に乾燥した気候となります。6~8月の冬季は一般的に乾燥し、サファリでの動物観察には最適な季節となります。
どんな服装がいい?
日本と変わらない服装で大丈夫ですが、夏でも寒暖差が大きいので羽織る服装があれば便利です。
サファリは安全ですか?
はい、安全面には十分配慮されています。サファリは経験豊富な専門ガイドが同行し、野生動物の行動を熟知した上でご案内します。基本的に車外へ出ることはなく、安全な距離を保ちながら観察しますので、初めての方でも安心してお楽しみいただけます。
サファリではどのくらい動物が見られますか?
野生動物のため確約はできませんが、チョベ国立公園はアフリカ屈指の野生動物密度を誇るエリアです。特にゾウの生息数が多く、高確率で群れを見ることが期待できます。そのほか、キリン、バッファロー、ライオンなどに出会える可能性もあります。
現地ではどの通貨を使いますか?
国や地域によって使用される通貨は異なりますが、本ツアーで訪れるエリアでは米ドルが広く流通しており、基本的に米ドルをご用意いただければ安心してお過ごしいただけます。南アフリカでは主に「南アフリカ・ランド」が使用されますが、ホテルやレストラン、観光施設ではクレジットカード決済が可能な場所が多く、VISAまたはMastercardが主にご利用いただけます。なお、アメリカン・エキスプレス(AMEX)、JCB、ダイナースクラブはご利用いただけない場合がほとんどですのでご注意ください。ご用意していただく現金は少額で問題ありませんが、チップや一部の少額支払いは現金(米ドル)でのお支払いが基本となります。
チップの目安は?
一般的に、レストランやカフェなどは金額の10%程度。ホテルは1回につき5ランド程度が目安です。但し、チップなので強制ではありません。感謝の気持ちを示す金額で大丈夫です。チップを渡す際は必ず紙幣でお渡しください。コインは不可です。
ビザは必要?
日本国籍の方が、観光や短期業務目的で90日以内の滞在であればビザは不要です。条件は下記の通りです。
・パスポート有効期限が、出国時に30日以上有効であること。また査証蘭の余白が2ページ以上あること。
・出国用の航空券を所持していること。※滞在費用を証明するものが求められる場合があります。
日本との時差は?
日本との時差はマイナス7時間となります。サマータイムはございません
Wi-Fiや通信環境は?
南アフリカの通信環境は、主要都市部では安定した4G・5Gが利用可能で、日本との速度差は少ないですが、サファリなど都市部以外ではインフラ整備が整ってないので通信は不安定になる場合がございます。Wi-Fiなどは、空港やホテル、カフェなどでフリーWi-Fiが普及していますが、場所によっては速度が遅い場合がございます。
ワクチンや予防接種は必要?
南アフリカへの渡航は、必須のワクチンはございません。
日本から飛行機でどのくらい時間かかる?乗継はどんな感じ?
経由地にもよりますが、概ね20時間程度です。
現地の言語について
南アフリカの公用語は11言語ございますが、そのうち英語も公用語に含まれますので、英語で困ることは無いです。但し、日本語はほとんど通じません。
現地の食事は日本人の口に合いますか?
観光客にも人気のレストランやホテルでのお食事を中心にご用意しますので、日本人の方にも食べやすい味付けが多いです。また、アフリカ料理ばかりではなく、お肉料理やシーフードを中心に、国際色豊かなメニューをお楽しみいただけます。一方で、ボマ・ディナーなど、一部でアフリカらしい食文化も体験することも可能です。ご不安な方は軽食や日本からのお菓子などをお持ちいただくのもおすすめです
ベジタリアンや食事制限への対応は可能ですか?
事前にお知らせいただければ、可能な範囲で対応いたします。アレルギーや宗教上の制限がある場合も、必ずお申し込み時にご相談ください。
水は飲める?
南アフリカの水道水は引用可能です。但し、水質が異なる為、ミネラルウォーターが最も無難です。
お酒は飲めますか?
はい、南アフリカはワインの産地としても知られており、各地でお酒をお楽しみいただけます。ワイナリー見学では南アフリカワインの魅力をご体験いただけます。