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【紅葉・霧島神宮】龍馬も訪れた神々の郷

南九州最大のパワースポット!

鹿児島県霧島市の霧島神宮がまもなく紅葉シーズンを迎える。

紅葉・霧島神宮

天孫降臨神話の伝わる霧島神宮の歴史は、紀元6世紀の欽明天皇の時代が始まりとされる。

その後、高千穂峰の噴火などで何度も火災にあったが、その度に再建され人々の信仰を集めてきた。

主祭神は天照大神の孫にあたる瓊瓊杵尊(ににぎのみこと)で、相殿には神武天皇も祀られている。

今では「西の日光」とも称され、国家安康、家内安全、交通安全など、様々な願いを込めた年間150万人の参拝者で賑わっている。

霧島エリアの紅葉は11月中旬頃から始まり、神宮境内の木々も黄色や赤の紅葉に染まる。

格式高い朱塗りの社殿や神木とされる樹齢約800年の大杉とのコントラストが見事、参道からの境内の景色も美しく、カエデの燃えるような紅葉は一見の価値がある。

住所:鹿児島県霧島市霧島田口2608-5
交通手段
JR霧島神宮駅より車で約15分
霧島神宮前バス停より徒歩で約1分
鹿児島空港から車で約40分
(霧島市観光協会公式ウェブサイトより)

(画像はイメージです)

外部リンク

霧島神宮公式ウェブサイト

http://www.nt-okinawa.or.jp/

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