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長崎県美術館で「夢の美術館~めぐりあう名画たち~」の開催

長崎県美術館に名作の数々が集合

2017年2月23日(木)~2017年4月02日(日)の期間、長崎県美術館で企画展「夢の美術館~めぐりあう名画たち~」が開催される。

この企画展は、フランス印象派から国内外の現代美術までの、名作の数々が長崎県美術館に集合するという。

夢の美術館~めぐりあう名画たち~

モネの「睡蓮」やダリの「ポルト・リガトの聖母」などが展示

企画展「夢の美術館~めぐりあう名画たち~」では、世界の名画である、モネの「睡蓮」やダリの「ポルト・リガトの聖母」、ルノワールの「麦わら帽子を被った女」、ウォーホルの「エルヴィス」などの作品が展示されることになっている。

又、国内の名画である、草間彌生の「南瓜(かぼちゃ)」や松本竣介の「彫刻と女」、にやなぎみわの「エレベーター・ガール」シリーズ、東山魁夷の「凍池」などの作品も展示されるという。

関連イベントも開催されることになっており、2月25日(土)には、「コドモとオトナの鑑賞会」、3月5日(日)には、「北九州×福岡×久留米×長崎―これまでの美術館、これからの美術館」が行われることになっている。

観覧料は、一般が1000円、大学生・70歳以上が800円、高校生が600円、中学生以下は無料である。又、前売りおよび15名以上の団体割引料金は、それぞれ100円引きとなっている。

(画像は、長崎県美術館ホームページより)

外部リンク

長崎県美術館 企画展

http://www.nagasaki-museum.jp/exhibition/archives/445

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