8年ぶりの「大分大上陸」。木下大サーカス大分公演、12月17日より開催

世代を超えて共感をわかち合えるひととき

木下サーカス株式会社は、2016年12月17日より2017年2月13日まで、大分スポーツ公園H駐車場特設会場にて、「木下大サーカス大分公演」を開催する。

今回の公演は、木下大サーカスにとって8年ぶりの「大分大上陸」となる。世代を超えて共感をわかち合えるひとときを提供するという。

木下大サーカス大分公演

サーカススペクタクルの迫力をライブで

木下サーカスは、1902年、初代である木下唯助氏が創立した。2代目・木下光三氏による経営手腕の発揮と、3代目・木下光宣による指導力の発揮により発展を遂げ、創立以来1世紀にわたって日本最大のサーカススペクタクルの迫力をライブで届けている。

現在の木下サーカスは、多種にわたるサーカスパフォーマンスの世界で無比の優秀な舞台を築き上げることを、使命とする。世界中のサーカスと切磋琢磨・競合しながら最高の集団を目指し、夢と感動とロマンとエネルギー溢れる舞台の構築を図っている。

大分スポーツ公園H駐車場に特設会場を設営

「木下大サーカス大分公演」は、大分市大字松岡の大分スポーツ公園H駐車場において、特設会場を設営して開催される。2016年12月17日より2017年02月13日までの間、毎週火曜日の休演日と12月31日および1月11日以外は、連日公演を開催。1回の公演は、約2時間となっている。

同公演は、大分合同新聞社と大分合同福祉事業団が主催。また協賛として、森永製菓やコカ・コーラなどの企業が名を連ねている。

外部リンク

大分公演 - 木下サーカス 公演スケジュール

http://www.kinoshita-circus.co.jp/htmls/sche/sche-02.htm

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