
アイヌ語で「シリ・エトク」地の果てを意味する知床半島で観光の拠点として賑わうウトロ港に隣接するウトロ温泉。 昭和37年(1962年)にボーリングによって湧出した新しい温泉街だ。知床岬めぐりの遊覧船が着く港付近とオホーツク海の眺めを 望む高台に設備の整った大小さまざまな宿が点在する。オホーツク海に沈む夕陽は必見。

壮大な大自然。北海道の秘境しれとこ・・・。こころの奥に焼きついた景色と感動の余韻は、旅先ならではの心触れ合うおもてなしの旅の宿・風なみ季がお迎えいたします。日常からひととき離れ、旅の風情とおもてなしの...