1955年創業の阿寒グランドホテルを前身とする「鶴雅」。拠点となる阿寒湖畔に花ゆう香など3軒、サロマ湖、網走湖畔にそれぞれ1軒ずつ。
さらに、2008年には道央・支笏湖温泉にも進出している。それぞれが異なるコンセプトを持ちながらも北海道独自の文化を感じられる設えやサービスは、鶴雅グループならではの特徴だ。
水に癒される、いにしえの文化に触れる、故郷に居るような寛ぎを感じる・・・。
「鶴雅グループ」5施設(鶴雅・サロマ湖・阿寒・花ゆう香)から、宿泊スタイルに合わせてお選び下さい。

阿寒の文化と近代デザインが融合した湖畔のリゾート、鶴雅。華やかさと品格が感じられる雰囲気の玄関アプローチに踏み入れると、日常とはかけ離れたことを実感。これから過ごす宿泊時間への期待も膨らむ。 浴場は屋上に配された「空中露天風呂」と、阿寒湖との間を岩で区切られた「庭園露天風呂」。食事は阿寒の旬の食材を活かした料理長こだわりの和食膳と満足度が高い和洋中のバイキング。湯・食・設えすべてが鶴雅流。
085-0467
釧路市阿寒町阿寒湖温泉4-6-10
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「ゆったりとした阿寒の自然の中で日常を忘れ、ふる里で過ごすようにゆっくりと心の羽を伸ばす」。そういう意味を込めて名付けられた「鄙の座」は「あかん遊久の里鶴雅」の「別荘」として位置づけられた阿寒の極上の宿。広々としたゆとりある客室露天風呂付き客室、旬の食材を専用の個室で頂ける食事処、阿寒の景観を心ゆくまで楽しめる大浴場。まるで心が解き放たれるように感じられる一時をお過ごしあれ。
085-0467
釧路市阿寒町阿寒湖温泉2-8-1
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花ゆう香はほぼ全室から阿寒湖を一望できるレイクビューが魅力。天気がよければ、阿寒湖と雌阿寒岳と青空が創り出す真っ青な風景が楽しめる。一室ごとに花の名前を付けられた花ゆう香の客室の中には、部屋の名前と同じ花の絵と花言葉。次はどの花の部屋だろうと楽しみが増える。また、全室にミル付きコーヒーメーカーを用意。朝、絶景を眺めながら飲む湧きたてのコーヒーは、花ゆう香の滞在の心地良い思い出を一層増大させてくれる。 阿寒湖に宿泊なら是非、花ゆう香に。
085-0467
釧路市阿寒町阿寒湖温泉1丁目6番1号
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サロマ湖畔に佇むリゾートスパ。野趣あふれる露天風呂で別名「熱の湯」と呼ばれる、非常に希な泉質を持つ「ワッカの湯」を堪能。オホーツクの美味をブッフェスタイルで、フレンチで、和食で、その時その時の旬を味わう。多くの時間を過ごすことになる客室では雄大なサロマ湖の大自然を感じながら・・・。何もしない贅沢、ただ、この場所にある贅沢を感じられるサロマ湖のリゾートで、大人の時間を過ごして。
093-0216
北見市常呂町栄浦306番地1
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『北方民族+オホーツク文化』をデザインコンセプトに設えられた温泉リゾートホテル。露天風呂付客室棟「古の座(このざ)」やオホーツク地方独自の歴史や文化を随所にちりばめたパブリックスペース等、ここにしかない空間での癒しを提供している。野鳥の森や水芭蕉の群生地としても有名な網走湖は、世界自然遺産・知床観光の玄関口の役割も持ち、女満別空港から車で約15分という好条件。道東観光の拠点に、ぜひ活用したい。
099-2421
網走市呼人159
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水の謌に一歩立ち入れば、その名の通り静かな水音がお出迎え。支笏洞爺国立公園の中にある透明な湖・しこつ湖を臨むリゾートスパは「水の癒し力」をテーマに、温浴、エステ、フィットネス、ウォーキング、食事、睡眠、情報、あらゆる面から、健康と美容をトータルプロデュース。デトックスやアンチエイジングのサポートとなる、ウォーター&ジュースドリンクバー、スープなど様々な食の提案など驚きが各所に。
066-0281
千歳市支笏湖温泉番外地
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